- 7914
- 2026/10/07
- 時価
- 500億円
- PER 予
- 10.98倍
- 2010年以降
- 赤字-91.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.23-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.8%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 3.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/06/29 13:54
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 賞与引当金繰入額 308 336 役員賞与引当金繰入額 60 66 退職給付費用 366 330 - #2 引当金の計上基準
- 4.引当金の計上基準2016/06/29 13:54
(1)貸倒引当金・・・・・・・・・・ 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率、貸倒懸念債権及び破産更生債権等については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。 (2)賞与引当金・・・・・・・・・・ 従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額を期間に対応して計上しております。 (3)役員賞与引当金・・・・・・・・ 役員の賞与の支給に充てるため、支給見込額を期間に対応して計上しております。 (4)退職給付引当金・・・・・・・・ 従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を計上しております。過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(8年)による定額法により費用処理しております。数理計算上の差異については、各事業年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(8年)による定額法により、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理することとしております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2016/06/29 13:54
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 812 879 812 879 役員賞与引当金 60 66 60 66 環境対策引当金 66 - - 66 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2016/06/29 13:54
(注)当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 住民税均等割 1.5 - 役員賞与引当金 1.1 - 評価性引当額による影響 △6.7 -
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/06/29 13:54
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 住民税均等割 1.7 1.1 役員賞与引当金 0.9 0.6 評価性引当額による影響 △0.8 0.4
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.3%から平成28年4月1日に開始する連結会計年度及び平成29年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.9%に、平成30年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については30.6%となります。 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額を期間に対応して計上しております。2016/06/29 13:54
c 役員賞与引当金
役員の賞与の支給に充てるため、支給見込額を期間に対応して計上しております。