売上高
連結
- 2014年3月31日
- 186億7953万
- 2015年3月31日 -9.31%
- 169億4071万
個別
- 2014年3月31日
- 161億5841万
- 2015年3月31日 -10.52%
- 144億5859万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の名称で表示しています。2018/06/08 16:24
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/06/08 16:24
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社読売新聞東京本社 6,174,108 印刷 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2018/06/08 16:24
(概算額の算定方法)売上高 622,851千円 営業利益 256千円 経常利益 13,923千円 税金等調整前当期純利益 1,851千円 当期純利益 69,467千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としています。また、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとし、償却額の調整を行い算出しています。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格に基づいています。2018/06/08 16:24 - #5 業績等の概要
- なお、地球環境への配慮と電力供給確保への寄与及び保有資産の有効活用を図るため、那須工場(栃木県大田原市)の敷地の一部を利用した太陽光発電事業を平成26年11月に開始しました。2018/06/08 16:24
しかしながら、当連結会計年度の売上高は169億40百万円(前年同期比9.3%減)となり、損益面では、営業利益77百万円(前年同期比77.0%減)、経常利益84百万円(前年同期比73.9%減)、当期純損失63百万円(前年同期は当期純損失30百万円)となりました。
セグメント別の業績を示すと次のとおりです。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績2018/06/08 16:24
当連結会計年度は、新聞関連の売上減少並びに宣伝用印刷物や伝票類の減少により、売上高は169億40百万円(前年同期比9.3%減)となり、営業利益77百万円(前年同期比77.0%減)、経常利益84百万円(前年同期比73.9%減)、当期純損失63百万円(前年同期は当期純損失30百万円)となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)です。2018/06/08 16:24
また、賃貸等不動産に関する賃貸損益(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)は、次のとおりです。
(単位:千円) - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引高2018/06/08 16:24
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 158,184千円 181,527千円 営業費用 1,415,306 1,247,377