訂正有価証券報告書-第113期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
有報資料
(1) 財政状態
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ13億53百万円増加の289億59百万円となりました。これは、主に投資有価証券の増加によるものです。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ8億35百万円増加の109億63百万円となりました。これは、主にリース債務の増加によるものです。
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ5億17百万円増加の179億95百万円となりました。これは、主にその他有価証券評価差額金の増加によるものです。
(2) 経営成績
当連結会計年度は、新聞関連の売上減少並びに宣伝用印刷物や伝票類の減少により、売上高は169億40百万円(前年同期比9.3%減)となり、営業利益77百万円(前年同期比77.0%減)、経常利益84百万円(前年同期比73.9%減)、当期純損失63百万円(前年同期は当期純損失30百万円)となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況
1 [業績等の概要](2) キャッシュ・フローの状況を参照下さい。
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ13億53百万円増加の289億59百万円となりました。これは、主に投資有価証券の増加によるものです。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ8億35百万円増加の109億63百万円となりました。これは、主にリース債務の増加によるものです。
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ5億17百万円増加の179億95百万円となりました。これは、主にその他有価証券評価差額金の増加によるものです。
(2) 経営成績
当連結会計年度は、新聞関連の売上減少並びに宣伝用印刷物や伝票類の減少により、売上高は169億40百万円(前年同期比9.3%減)となり、営業利益77百万円(前年同期比77.0%減)、経常利益84百万円(前年同期比73.9%減)、当期純損失63百万円(前年同期は当期純損失30百万円)となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況
1 [業績等の概要](2) キャッシュ・フローの状況を参照下さい。