四半期報告書-第121期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
※6 減損損失の内容は次のとおりです。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは減損損失を把握するに当っては、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理区分に基づき、資産のグループ化を行っています。
川越工場について、経営資源の有効活用による生産構造改革の推進のため、一部資産の除却の意思決定をしたことにより、川越工場の上記資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失16,345千円として計上しています。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しています。その内訳は、建物及び構築物58千円、機械装置及び運搬具16,032千円、その他255千円です。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
該当事項はありません。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 埼玉県川越市 | 光村印刷株式会社 川越工場(電子部品製造) | 建物及び構築物、 機械装置及び運搬具、その他 |
当社グループは減損損失を把握するに当っては、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理区分に基づき、資産のグループ化を行っています。
川越工場について、経営資源の有効活用による生産構造改革の推進のため、一部資産の除却の意思決定をしたことにより、川越工場の上記資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失16,345千円として計上しています。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しています。その内訳は、建物及び構築物58千円、機械装置及び運搬具16,032千円、その他255千円です。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
該当事項はありません。