有価証券報告書-第96期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
- 【提出】
- 2017/06/30 13:08
- 【資料】
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- 【項目】
- 96項目
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している。)
なお、組込デリバティブを区分して測定できない複合金融商品については、全体を時価評価し、評価差額を損益に計上している。
時価のないもの
移動平均法による原価法