有価証券報告書-第95期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(注)1. 「その他」の区分には、報告セグメントに含まれていない事業セグメントである、ゴルフ場経営が含まれてい
る。なお、連結子会社であった㈱西日本ファミリーランドの全株式を売却したことにより連結の範囲から除外し、ゴルフ場経営事業から撤退している。
2.調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益の調整額△285,284千円は、全社費用△285,035千円、セグメント間取引消去△248千円であり、主に提出会社の役付取締役の役員報酬と秘書部、経営企画局に係る費用である。
(2)セグメント資産の調整額1,267,315千円は、全社資産1,977,656千円、セグメント間取引消去△710,341千円である。全社資産の主なものは系列支配以外の長期投資資金(投資有価証券)及び役員室、秘書部、経営企画局に係る資産である。
(3)減価償却費の調整額638千円は、全社資産に係る減価償却費である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
る。なお、連結子会社であった㈱西日本ファミリーランドの全株式を売却したことにより連結の範囲から除外し、ゴルフ場経営事業から撤退している。
2.調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益の調整額△285,284千円は、全社費用△285,035千円、セグメント間取引消去△248千円であり、主に提出会社の役付取締役の役員報酬と秘書部、経営企画局に係る費用である。
(2)セグメント資産の調整額1,267,315千円は、全社資産1,977,656千円、セグメント間取引消去△710,341千円である。全社資産の主なものは系列支配以外の長期投資資金(投資有価証券)及び役員室、秘書部、経営企画局に係る資産である。
(3)減価償却費の調整額638千円は、全社資産に係る減価償却費である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。