半期報告書-第96期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(注)1.調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益の調整額△142,264千円は、全社費用△142,174千円、セグメント間取引消去△89千円である。全社費用の主なものは提出会社の役付取締役の役員報酬と秘書部、経営企画局に係る費用である。
(2)セグメント資産の調整額1,451,137千円は、全社資産2,030,102千円、セグメント間取引消去△578,965千円である。全社資産の主なものは系列支配以外の長期投資資金(投資有価証券)及び役員室、秘書部、経営企画局に係る資産である。
(3)減価償却費の調整額275千円は、全社資産に係る減価償却費である。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
(1)セグメント利益の調整額△142,264千円は、全社費用△142,174千円、セグメント間取引消去△89千円である。全社費用の主なものは提出会社の役付取締役の役員報酬と秘書部、経営企画局に係る費用である。
(2)セグメント資産の調整額1,451,137千円は、全社資産2,030,102千円、セグメント間取引消去△578,965千円である。全社資産の主なものは系列支配以外の長期投資資金(投資有価証券)及び役員室、秘書部、経営企画局に係る資産である。
(3)減価償却費の調整額275千円は、全社資産に係る減価償却費である。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。