固定資産

【資料】
半期報告書-第109期(平成28年12月1日-平成29年11月30日)
【閲覧】

連結

2016年11月30日
373億8233万
2017年5月31日 -0.79%
370億8803万

個別

2016年11月30日
232億5099万
2017年5月31日 -0.64%
231億152万

有報情報

#1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産
新聞・雑誌・書籍等の発行印刷・販売業における印刷発送設備及び記憶装置(機械装置及び運搬具)であります。
2017/08/25 12:29
#2 固定資産の圧縮記帳額に関する注記
※2 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額は次のとおりであります。
2017/08/25 12:29
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物並びに阪神製作センター、木場製作センターの有形固定資産については定額法によっております。なお、耐用年数及び残存価額については主に法人税法の規定に基づいております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、耐用年数については、法人税法の規定に基づいております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年11月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2017/08/25 12:29
#4 固定資産受贈益に関する注記
固定資産受贈益の内訳は次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 平成27年12月1日
至 平成28年5月31日)
当中間連結会計期間
(自 平成28年12月1日
至 平成29年5月31日)
建物及び構築物―千円15,216千円
機械装置及び運搬具21,613
2017/08/25 12:29
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 平成27年12月1日
至 平成28年5月31日)
当中間連結会計期間
(自 平成28年12月1日
至 平成29年5月31日)
建物及び構築物214,987千円―千円
機械装置及び運搬具4,8114,821
土地680,056
2017/08/25 12:29
#6 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 平成27年12月1日至 平成28年5月31日)当中間連結会計期間(自 平成28年12月1日至 平成29年5月31日)
工具、器具及び備品5760
無形固定資産33
その他8,4457,650
2017/08/25 12:29
#7 減価償却額の注記
1 減価償却実施額
前中間会計期間(自 平成27年12月1日至 平成28年5月31日)当中間会計期間(自 平成28年12月1日至 平成29年5月31日)
有形固定資産373,019千円503,829千円
無形固定資産172,890180,689
2017/08/25 12:29
#8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物並びに阪神製作センター、木場製作センター、㈱サンテレビジョン、㈱神戸新聞総合折込の有形固定資産については定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については主に法人税法の規定に基づいております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、耐用年数については法人税法の規定に基づいております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年11月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2017/08/25 12:29

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