繰延税金資産
連結
- 2019年11月30日
- 3億5067万
- 2020年11月30日 +1.63%
- 3億5638万
個別
- 2019年11月30日
- 2億474万
- 2020年11月30日 +0.43%
- 2億561万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/02/25 11:51
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年11月30日) 当事業年度(2020年11月30日) 繰延税金資産 未払事業税 17,433千円 2,177千円 繰延税金負債との相殺額 △349,804 △326,815 繰延税金資産の純額 204,747 205,619 繰延税金負債合計 349,804 326,815 繰延税金資産との相殺額 △349,804 △326,815 繰延税金負債の純額 - - - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/02/25 11:51
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が326,073千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において将来の課税所得の見込みにより、回収不能と判断したものであります。前連結会計年度(2019年11月30日) 当連結会計年度(2020年11月30日) 繰延税金資産 未払事業税 40,414千円 22,852千円 繰延税金負債との相殺額 △786,076 △718,509 繰延税金資産の純額 350,678 356,381 繰延税金負債合計 786,076 741,344 繰延税金資産との相殺額 △786,076 △718,509 繰延税金負債の純額 - 22,835 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/02/25 11:51
当社は、新型コロナウイルス感染症の影響に関して、従来当事業年度下期に向けて感染拡大が収束するとの仮定を置いておりましたが、収束時期が未だに不透明な状況であることから、少なくとも翌事業年度下期に渡り続くとの仮定に変更し、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行なっております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、将来における当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/02/25 11:51
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響に関して、従来当連結会計年度下期に向けて感染拡大が収束するとの仮定を置いておりましたが、収束時期が未だに不透明な状況であることから、少なくとも翌連結会計年度下期に渡り続くとの仮定に変更し、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行なっております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、将来における当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。