- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
2022/08/25 14:21- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間会計期間の中間損益計算書において、売上高が818,002千円減少、売上原価が154,834千円減少、販売費及び一般管理費が679,439千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前中間純利益は16,271千円増加しております。また、当中間会計期間の中間貸借対照表は売掛金が299,603千円増加しております。
当中間会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間株主資本等変動計算書において、繰越利益剰余金の期首残高は196,915千円増加しております。
当中間会計期間の1株当たり純資産額及び1株当たり中間純利益金額は0円94銭増加しております。
2022/08/25 14:21- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
当中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前中間純利益が16,271千円増加しております。
当中間連結会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間連結株主資本等変動計算書において、利益剰余金の期首残高は196,915千円増加しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2022/08/25 14:21- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その他の事業におきましては、売上高は85,044千円(同13.0%増)となりました。また、営業損失は952千円(同93.4%減)となりました。
資産は、前連結会計年度末に比べ897,479千円増加し、62,654,163千円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ365,015千円減少し、37,030,286千円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ1,262,495千円増加し、25,623,877千円となりました。
なお、収益認識会計基準等の適用により、利益剰余金の期首残高が196,915千円増加したこと等により純資産が増加しております。
2022/08/25 14:21- #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(2021年11月30日) | 当中間連結会計期間(2022年5月31日) |
| (算定上の基礎) | | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 24,361,381 | 25,623,877 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 1,919,767 | 2,011,002 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (1,919,767) | (2,011,002) |
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2022/08/25 14:21