純資産
連結
- 2014年3月31日
- 516億7600万
- 2015年3月31日 +28.32%
- 663億1300万
- 2016年3月31日 +5.7%
- 700億9600万
個別
- 2014年3月31日
- 464億5500万
- 2015年3月31日 +23.51%
- 573億7600万
- 2016年3月31日 -7.36%
- 531億5200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2019/02/12 13:29
取得原価が被取得企業の純資産を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
なお、当連結会計年度末において、企業結合日における識別可能資産および負債の特定を精査中であり、取得原価の配分は完了しておりません。よって、のれんの金額は暫定的な会計処理を行っており、償却方法および償却期間についても精査中であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は373億42百万円となり前連結会計年度末に比べ285億32百万円増加しました。主な要因は、社債の新規発行に伴い社債を200億円計上、また、長期借入金が34億87百万円、リース債務が14億49百万円増加したこと等によるものであります。2019/02/12 13:29
当連結会計年度末における純資産は700億96百万円となり前連結会計年度末に比べ37億82百万円増加しました。
当連結会計年度における経営成績につきましては、売上高は、前連結会計年度に比べ0.4%増加し1,192億22百万円となりました。このうち、海外売上高は876億92百万円であり、連結売上高に占める割合は73.6%であります。海外売上高は主として産業資材およびディバイスによるものであります。また、売上原価は前連結会計年度に比べ3.8%減少の901億21百万円、販売費及び一般管理費は前連結会計年度に比べ13.8%増加の185億58百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2019/02/12 13:29
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益および費用は、当該子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しております。2019/02/12 13:29 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/02/12 13:29
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 当連結会計年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 1株当たり純資産額 1,545.30円 1,633.47円 1株当たり当期純利益 262.05円 160.75円
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、企業結合会計基準等を適用しております。この結果、当連結会計