構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 1億6900万
- 2016年3月31日 +57.99%
- 2億6700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2019/02/12 13:29
産業資材事業における建物及び構築物であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/02/12 13:29
建物および構築物 7~50年
機械及び装置 4~10年 - #3 固定資産圧縮損に関する注記
- ※6 固定資産圧縮損は、国庫補助金の受入により取得した資産の取得価額から直接減額した価額であります。2019/02/12 13:29
前連結会計年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 当連結会計年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 建物及び構築物 86百万円 ―百万円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/02/12 13:29
前連結会計年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 当連結会計年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 建物及び構築物 27百万円 77百万円 機械装置及び運搬具 80 11 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2019/02/12 13:29
前連結会計年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 当連結会計年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 除却損 建物及び構築物 150百万円 41百万円 機械装置及び運搬具 131 51 その他 0 1 売却損 建物及び構築物 10 0 機械装置及び運搬具 144 27 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりです。2019/02/12 13:29
(注) 上記のほか、当連結会計年度において連結上消去されている関係会社株式11,262百万円、受取手形及び売掛金等2,448百万円を担保に供しています。前連結会計年度(2015年3月31日) 当連結会計年度(2016年3月31日) その他(流動資産) ― 101 建物及び構築物 ― 23 機械装置及び運搬具 ― 470
担保付債務は次のとおりです。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/02/12 13:29
当社グループは、事業用資産については内部管理上採用している区分を基礎として資産のグルーピングを行い、処分予定資産(廃棄・売却等により処分が予定されている資産)、遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 遊休資産 京都府京都市 建物及び構築物等 119 生産設備 三重県津市 建物及び構築物 570 機械装置及び運搬具 320 工具、器具及び備品 5 ソフトウエア 0
当連結会計年度において、廃棄・売却の予定されている処分予定資産および今後の使用見込みがなくなった遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/02/12 13:29
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 3~12年