- 7915
- 2026/09/10
- 時価
- 564億円
- PER 予
- 17.42倍
- 2010年以降
- 赤字-80.01倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.35-2.96倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.25%
- ROE 予
- 2.73%
- ROA 予
- 1.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定
連結
- 2016年3月31日
- 7億6200万
- 2017年3月31日 +93.57%
- 14億7500万
個別
- 2016年3月31日
- 4200万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 10億5700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定ならびに無形固定資産です。2019/02/12 14:20
なお、建設仮勘定を除き上記金額には消費税等は含まれていません。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりです。2019/02/12 14:20
前連結会計年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 当連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 土地 ― 1 建設仮勘定 ― 0 ソフトウエア 0 ― - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりです。2019/02/12 14:20
前連結会計年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 当連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 工具、器具及び備品 11 4 建設仮勘定 2 4 ソフトウエア 21 21 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりです。2019/02/12 14:20
(注) 上記のほか、連結上消去されている関係会社株式(前連結会計年度11,262百万円、当連結会計年度24,190百万円)、受取手形及び売掛金等(前連結会計年度2,448百万円、当連結会計年度2,672百万円)を担保に供しています。前連結会計年度(2016年3月31日) 当連結会計年度(2017年3月31日) 工具、器具及び備品 9 82 建設仮勘定 19 82 商標権 - 247
担保付債務は次のとおりです。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりです。2019/02/12 14:20
建物 津工場新設工事 5,040百万円 建設仮勘定 NisshaテクノロジーセンターKYOTO(仮称)工事関連費用 880百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しています。2019/02/12 14:20
当社グループは、事業用資産については内部管理上採用している区分を基礎として資産のグルーピングを行い、処分予定資産(廃棄・売却等により処分が予定されている資産)、遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っています。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 生産設備 石川県加賀市 建物及び構築物 14 遊休資産 ブラジルサンパウロ州 建設仮勘定 3 合計 249
当連結会計年度において、廃棄の予定されている処分予定資産および今後の使用見込みがなくなった遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。