- 7915
- 2026/09/10
- 時価
- 564億円
- PER 予
- 17.42倍
- 2010年以降
- 赤字-80.01倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.35-2.96倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.25%
- ROE 予
- 2.73%
- ROA 予
- 1.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1. IFRSに基づく金額を記載しています。2025/03/21 13:34
2. 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定ならびに無形資産です。
(2) 国内子会社 - #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 調整表2025/03/21 13:34
のれんおよび無形資産の取得原価、償却累計額および減損損失累計額の増減ならびに帳簿価額は次のとおりです。
- #3 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 37. コミットメント2025/03/21 13:34
有形固定資産および無形資産の取得に関するコミットメントは、次のとおりです。
(単位:百万円) 前連結会計年度末(2023年12月31日) 当連結会計年度末(2024年12月31日) 有形固定資産および無形資産の取得 1,475 1,330 - #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3) 減価償却費及び償却費の調整額378百万円は、全社(研究開発・管理)の有形固定資産等に係るものです。2025/03/21 13:34
(4) 有形固定資産、無形資産および使用権資産の増加額の調整額303百万円は、全社(研究開発・管理)の設備投資額です。
3.セグメント利益(△損失)は、連結損益計算書の営業利益(△損失)と調整を行っています。 - #5 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (5) 取得資産および引受負債の公正価値、非支配持分およびのれん2025/03/21 13:34
(注) 1.当該企業結合の取得日時点における取得資産および引受負債の公正価値の測定に関して、当連結会計年度末時点での入手可能な合理的情報に基づき、上記のとおり、暫定的な公正価値を修正しています。なお、取得日現在における取得資産および引受負債の公正価値の測定は継続中であり、当連結会計年度末では引き続き暫定的な会計処理を行っています。(単位:百万円) 有形固定資産 759 237 997 無形資産 - 2,645 2,645 その他 493 - 493
2. 取得した営業債権及びその他の債権の公正価値352百万円について、契約上の未収金額の総額は352百万円となっています。 - #6 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・収益認識のタイミング-「3.重要性のある会計方針 (17) 収益認識」2025/03/21 13:34
・非金融資産の減損-「3.重要性のある会計方針 (11) 非金融資産の減損」「11.のれんおよび無形資産」「13.非金融資産の減損」
・繰延税金資産の回収可能性-「3.重要性のある会計方針 (19) 法人所得税」「16.法人所得税」 - #7 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、担保に供している資産および担保に係る債務の内訳は次のとおりです。2025/03/21 13:34
(注) 1. 上記の担保に供している資産のうち13,927百万円は、当社の米国の連結子会社における金融機関からのコミットメントライン契約(外貨建)10百万米ドルに対して提供した担保資産です。(単位:百万円) 有形固定資産 2,283 2,107 無形資産 49 45 合計 17,135 18,534
2. 上記のほか、連結上消去されている関係会社株式(前連結会計年度5,978百万円、当連結会計年度5,978百万円)、営業債権及びその他の債権等(前連結会計年度9,358百万円、当連結会計年度14,076百万円)を担保に供しています。 - #8 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (8) 無形資産2025/03/21 13:34
無形資産の測定においては原価モデルを採用し、取得原価から償却累計額および減損損失累計額を控除した価額で計上しています。
耐用年数を確定できる無形資産は、それぞれの耐用年数にわたって、定額法により償却しています。 - #9 注記事項-非金融資産の減損、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)2025/03/21 13:34
(のれんおよび無形資産)
産業資材事業のNissha Metallizing Solutions N.V.およびその子会社を資金生成単位とするのれん、技術資産、顧客関係資産について、販売国のインフレ率等に起因する割引率の上昇を受けて回収可能価額が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、それぞれ減損損失2,692百万円、12百万円、16百万円を認識しています。 - #10 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 成後の能力については、受注の内容によって個々に作業内容を異にし、その種類が複雑多岐にわたることから一定の生産能力を算定することが困難なため記載を省略しています。
2. 投資予定額の総額15,469百万円のうち、当連結会計年度において支払った額は5,469百万円です。この差額の10,000百万円が2025年12月期の投資予定額となります。
3. 金額には無形資産に対する投資額を含んでいます。2025/03/21 13:34 - #11 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/03/21 13:34
(単位:百万円) 有形固定資産の売却による収入 102 127 無形資産の取得による支出 △1,037 △1,398 投資有価証券の取得による支出 △12 △138 - #12 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2025/03/21 13:34
(単位:百万円) のれん 11,13 20,238 33,732 無形資産 11,13 14,644 18,081 使用権資産 12 9,693 9,408