三浦印刷(7920)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 2400万
- 2013年6月30日 -66.67%
- 800万
- 2013年9月30日 +112.5%
- 1700万
- 2013年12月31日 +52.94%
- 2600万
- 2014年3月31日 +34.62%
- 3500万
- 2014年6月30日 -71.43%
- 1000万
- 2014年9月30日 +100%
- 2000万
- 2014年12月31日 +55%
- 3100万
- 2015年3月31日 +41.94%
- 4400万
- 2015年6月30日 -65.91%
- 1500万
- 2015年9月30日 +113.33%
- 3200万
- 2015年12月31日 +25%
- 4000万
- 2016年3月31日 +37.5%
- 5500万
- 2016年6月30日 -60%
- 2200万
- 2016年9月30日 +109.09%
- 4600万
- 2016年12月31日 +50%
- 6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、製品・サービス別に製造販売体制を置き、取り扱う製品・サービスについて国内市場における包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2016/06/29 15:08
従って、当社は製造販売体制を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「印刷事業」「駐車場事業」及び「不動産賃貸事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 事業の内容
- 連結子会社㈱ミウラクリエイトが当社グループの事業多角化を推進しており、時間貸し駐車場事業等を行っております。2016/06/29 15:08
(3) 不動産賃貸事業
主にマンションの賃貸等を行っております。 - #3 従業員の状況(連結)
- (平成28年3月31日現在)2016/06/29 15:08
(注) 1.従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 駐車場事業 不動産賃貸事業 その他
2.当社グループは、同一の従業員が複数の事業に従事しております。 - #4 業績等の概要
- その結果、駐車場事業の売上高は、1,474百万円と前期と比べ81百万円(5.2%)の減収でしたが、営業利益は124百万円と前期と比べ92百万円(287.5%)の増益となりました。2016/06/29 15:08
(不動産賃貸事業)
不動産賃貸事業では、学生向け賃貸マンション、土地の賃貸事業に加え、平成27年11月より新たに居住用賃貸マンションの運営を開始いたしました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2016/06/29 15:08
(注) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 生産高(百万円) 前期比(%) 駐車場事業 ― ― 不動産賃貸事業 ― ― 合計 10,551 △8.2
2.金額は販売価額で表示しております。 - #6 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却又は売却はありません。2016/06/29 15:08
(3) 不動産賃貸事業
当連結会計年度において、賃貸マンション事業に係る設備に対し609百万円の投資を実施しました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 駐車場事業につきましては、事業地単位の数値管理を徹底し、遠隔通信管理システムによる地域に適した料金改定や、不採算事業地の収益改善活動を積極的に実施してまいりました。また、エリア別営業を強化し、新規事業地開拓の精度向上を図ることで、業績の改善に取り組みました。その結果、駐車場事業の売上高は、1,474百万円と前期と比べ81百万円(5.2%)の減収でしたが、営業利益は124百万円と前期と比べ92百万円(287.5%)の増益となりました。2016/06/29 15:08
不動産賃貸事業につきましては、学生向け賃貸マンション、土地の賃貸事業に加え、平成27年11月より新たに居住用賃貸マンションの運営を開始いたしました。その結果、売上高は、121百万円と前期と比べ35百万円(40.7%)の増収、営業利益は、55百万円と前期と比べ11百万円(25.0%)の増益となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について