固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 109億7100万
- 2021年3月31日 -28.87%
- 78億400万
個別
- 2020年3月31日
- 67億3100万
- 2021年3月31日 -47.13%
- 35億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/06/30 16:00
本邦に所在している有形固定資産の全額が連結貸借対照表の有形固定資産の全額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2021/06/30 16:00
有形固定資産
主として店舗設備(工具、器具及び備品)であります。 - #3 事業等のリスク
- (6) 減損会計について2021/06/30 16:00
当社グループにおいて、固定資産の減損会計を適用しておりますが、今後固定資産の収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなり減損処理を行った場合には、当社及び当社グループの業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(7) 外食サービス事業店舗の賃借物件への依存について - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/30 16:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2021/06/30 16:00前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 6百万円 0百万円 機械及び装置 -百万円 0百万円 工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 計 6百万円 0百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2021/06/30 16:00前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 53百万円 8百万円 機械装置及び運搬具 13百万円 1百万円 工具、器具及び備品 7百万円 1百万円 その他 0百万円 0百万円 計 74百万円 11百万円 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次の通りです。2021/06/30 16:00
また、当連結会計年度において、上記の他に短期借入金の一部について、担保として売掛金の一部318百万円と店舗の入居保証金の一部1,255百万円を債権譲渡担保として差し入れております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 土地 1,190百万円 1,144百万円 無形固定資産の「その他」 43百万円 -百万円 投資有価証券 101百万円 -百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の全額が連結貸借対照表の有形固定資産の全額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/30 16:00 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2021/06/30 16:00
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 10,510 百万円 9,688 百万円 計 10,510 百万円 9,688 百万円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/30 16:00
- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 16:00
(2) 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 固定資産―繰延税金資産 -百万円 -百万円 固定負債―繰延税金負債 △6百万円 -百万円
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 16:00
(注) 1.評価性引当額の額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 固定資産 ― 繰延税金資産 20百万円 -百万円 固定負債 ― 繰延税金負債 △147百万円 △118百万円
(連結納税対象会社) - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/30 16:00
投資活動により得られた資金は、110百万円(前連結会計年度は597百万円の支出)となりました。これは主に、既存店のリニュアルに伴う有形固定資産の取得による支出が245百万円あった一方、敷金・保証金の返還による収入が365百万円あったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3. 当該資産除去債務の総額の増減2021/06/30 16:00
4. 資産除去債務の金額の見積りの変更前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 期首残高 1,165百万円 1,149百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 111百万円 1百万円 見積りの変更による増加額 - 630百万円
当連結会計年度において、店舗の不動産賃借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、退店等による新たな情報の入手に伴い、店舗の退去等に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行い、見積りの変更による増加額630百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2021/06/30 16:00
関係会社株式の実質価額は、各関係会社で計上される固定資産の減損損失の金額により重要な影響を受けますが、各関係会社の固定資産の減損損失の測定は、新型コロナウイルス感染症の広がり方や収束時期等に関する一定の仮定に影響を受けます。
当該仮定については、連結財務諸表「重要な会計上の見積りに関する注記 (1)有形固定資産の減損」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額(単位:百万円)
Ⅰ 減損の兆候が識別され、当連結会計年度に減損損失を計上した資産グループ
店舗固定資産:固定資産帳簿価額 102、減損損失 2,242
共用資産:固定資産帳簿価額 68、減損損失 41
Ⅱ 減損の兆候が識別されたものの、当連結会計年度に減損損失を計上していない資産グループ
店舗固定資産:固定資産帳簿価額 2252021/06/30 16:00 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2021/06/30 16:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)