固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 44億2400万
- 2026年3月31日 +4.14%
- 46億700万
個別
- 2025年3月31日
- 37億7600万
- 2026年3月31日 -0.21%
- 37億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/26 16:00
本邦に所在している有形固定資産の全額が連結貸借対照表の有形固定資産の全額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2026/06/26 16:00
有形固定資産
主として店舗設備(工具、器具及び備品)であります。 - #3 事業等のリスク
- (6) 減損会計について2026/06/26 16:00
当社グループにおいて、固定資産の減損会計を適用しておりますが、今後固定資産の収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなり減損処理を行った場合には、当社及び当社グループの業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(7) 外食サービス事業店舗の賃借物件への依存について - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/26 16:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損
固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2026/06/26 16:00前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物、土地 -百万円 5百万円 計 -百万円 5百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2026/06/26 16:00前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物他 2百万円 -百万円 計 2百万円 -百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2026/06/26 16:00前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物及び構築物 14百万円 11百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 その他 0百万円 5百万円 計 14百万円 18百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の全額が連結貸借対照表の有形固定資産の全額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/26 16:00 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2026/06/26 16:00
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 7,871 百万円 7,829 百万円 計 7,871 百万円 7,829 百万円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 期の主な増加は、次の通りです。
リース資産(有形固定資産) POS端末 305百万円
(注)2. 当期の主な減少は次の通りです。
リース資産(無形固定資産) 基幹システム 192百万円
(注)3.「当期首残高」及び「当期末残高」は取得原価により記載しております。2026/06/26 16:00 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/26 16:00
(注)1.評価性引当額の額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 固定資産 ― 繰延税金資産 30百万円 1百万円 固定負債 ― 繰延税金負債 △11百万円 △17百万円
評価性引当額が549百万円増加しております。主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が202百万円、貸倒引当金に係る評価性引当額が113百万円増加したためです。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/26 16:00
投資活動により使用した資金は447百万円の支出(前連結会計年度は537百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が393百万円、敷金及び保証金の差入による支出が61百万円あった一方で、敷金及び保証金の回収による収入が70百万円あったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3. 当該資産除去債務の総額の増減2026/06/26 16:00
4. 資産除去債務の金額の見積りの変更前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 期首残高 749百万円 728百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 2百万円 1百万円 見積りの変更による増加額(減少額△) △3百万円 65百万円
前連結会計年度において、退店等による新たな情報の入手に伴い、店舗の退去等に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行った結果、3百万円を変更前の資産除去債務の残高から減算しています。 - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 関係会社株式の評価を見積りにあたって考慮する各関係会社の将来の業績及び財政状態に関する事業計画は、店舗ごとの規模や立地環境での実績を踏まえた事業計画を基礎としております。2026/06/26 16:00
当該仮定については、連結財務諸表「重要な会計上の見積りに関する注記 (1)有形固定資産の減損」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/26 16:00
1.有形固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2026/06/26 16:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)