減価償却費
連結
- 2017年9月30日
- 3700万
- 2018年9月30日 +32.43%
- 4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 「セグメント利益又は損失(△)」の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/12/17 15:13
5 「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には長期前払費用が含まれております。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益」の調整額△16百万円には、棚卸資産の調整額△20百万円などが含まれております。
3 セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産(13,712百万円)の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
4 「セグメント利益」の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5 「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には長期前払費用が含まれております。
6 教育コンテンツ事業の減損損失には、上記以外に学研ゼミ事業終了に伴うソフトウエアの減損損失が470百万円あり、連結損益計算書上、事業整理損に含めて計上しております。2021/12/17 15:13 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/12/17 15:13
前事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 退職給付費用 117 百万円 81 百万円 減価償却費 48 百万円 53 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、17,494百万円と前連結会計年度末と比べ2,668百万円の増加となりました。各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりであります。2021/12/17 15:13
営業活動によるキャッシュ・フローは、3,145百万円の資金増加(前連結会計年度は5,099百万円の増加)となりました。これは法人税等の支払額1,349百万円などの資金減少があるものの、税金等調整前当期純利益3,436百万円の計上、減価償却費1,373百万円の計上などの資金増加によるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、14,898百万円の資金減少(前連結会計年度は473百万円の増加)となりました。これは投資有価証券の売却による収入1,015百万円などの資金増加があるものの、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出10,148百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出3,304百万円、投資有価証券の取得による支出1,743百万円などの資金減少によるものであります。