光ビジネスフォーム(3948)の賞与引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年12月31日
- 2028万
- 2009年12月31日 +1.43%
- 2057万
- 2010年12月31日 -12.75%
- 1795万
- 2011年12月31日 -2.13%
- 1757万
- 2012年12月31日 -0.52%
- 1748万
- 2013年12月31日 +27.89%
- 2235万
- 2014年12月31日 +0.55%
- 2247万
- 2015年12月31日 -5.14%
- 2132万
- 2016年12月31日 +4.13%
- 2220万
- 2017年12月31日 +3.65%
- 2301万
- 2018年12月31日 -3.6%
- 2218万
- 2019年12月31日 +3.34%
- 2292万
- 2020年12月31日 -3.38%
- 2214万
- 2021年12月31日 +445.33%
- 1億2078万
- 2022年12月31日 -0.68%
- 1億1996万
- 2023年12月31日 -45.31%
- 6560万
- 2024年12月31日 +4.39%
- 6848万
- 2025年12月31日 -6.36%
- 6413万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (注)1 取締役の支給額には、使用人兼務取締役の使用人給与は含まれておりません。2025/03/28 10:52
2 業績連動報酬等は、当事業年度に役員賞与引当金繰入額として費用処理した金額であります。また業績連動報酬等に係る指標は、経常利益及び当期純利益とし、経営目標の達成状況を判定するためには客観的な経営指標であり、適切であると判断しております。なお、当事業年度における指標の目標は、経常利益400,000千円、当期純利益300,000千円で、実績は経常利益221,533千円、当期純利益161,246千円であります。
3 非金銭報酬等は、当事業年度における譲渡制限付株式報酬に係る費用計上額であります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/28 10:52
(表示方法の変更)前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 貸倒引当金 2,369 2,872 賞与引当金 20,089 20,971 減価償却費 256 30,595
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めて表示しておりました「減価償却費」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2025/03/28 10:52建物 31~47年 構築物 10~40年 機械及び装置 10年 車両運搬具 5年 工具、器具及び備品 5~10年