当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2017年12月31日
- -4932万
- 2018年12月31日
- 1億3508万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2019/03/28 11:00
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 2.60 22.05 2.15 △3.43 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。2019/03/28 11:00
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2019/03/28 11:00
企業価値を増大させていくためには、利益を継続的に維持していくことが重要と考えております。そのため、自己資本当期純利益率(ROE)と売上高経常利益率(ROS)を重視しており、資本の効率的な運用と収益性の向上に努めております。
当面といたしましては、ROE10%以上、ROS13%以上を目標として取組んでおります。なお、当期のROEは2.0%、ROSは2.6%となっております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、セキュリティ委員会を通じて、サイバー攻撃対策などの情報セキュリティ対策を強化すると共に、内部統制、ISO、個人情報保護の諸活動を通じて各製造工程の質的な見直しを図り、社員教育を繰り返し行いました。2019/03/28 11:00
以上のとおり、営業・製造・管理各部門においてそれぞれの体質強化策を推進してまいりました結果、売上高6,881百万円(前期比3.1%減)、経常利益182百万円(前期比12.2%減)、当期純利益135百万円(前年同期は当期純損失49百万円)となり、前事業年度に比べ減収・増益となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/28 11:00
(注)1 当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 1株当たり純資産額 1,199円57銭 1,176円62銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △8円53銭 23円36銭
2 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。