TAKARA&COMPANY(7921)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年11月30日
- 9億1622万
- 2010年11月30日 -27.69%
- 6億6249万
- 2011年11月30日 -24.06%
- 5億311万
- 2012年11月30日 +10.02%
- 5億5353万
- 2013年11月30日 +42.42%
- 7億8832万
- 2014年11月30日 -26.09%
- 5億8261万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、afterコロナにおいても一定規模でリモートワークや遠隔会議の環境は定着しております。通訳事業で普及している遠隔同時通訳プラットフォーム“interprefy”は、従来よりも安価で簡便な形での大規模なイベントの通訳や、海外での会議における通訳者の海外渡航を伴わない国内からの通訳を可能にしております。これは、これからの経済社会の変化において通訳事業が成長するための基盤の一つを構築するものになると捉えております。2024/01/12 15:31
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は15,003百万円(前年同四半期比704百万円増、同4.9%増)となりました。利益面については、営業利益は2,504百万円(同299百万円増、同13.6%増)、経常利益は2,551百万円(同270百万円増、同11.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,681百万円(同182百万円増、同12.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/01/12 15:31
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日至 2022年11月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年6月1日至 2023年11月30日) 1株当たり四半期純利益 113円99銭 129円00銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 1,498,456 1,681,376 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 1,498,456 1,681,376 普通株式の期中平均株式数(株) 13,145,992 13,034,168