TAKARA&COMPANY(7921)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年2月28日
- 8億1136万
- 2011年2月28日 -37.25%
- 5億911万
- 2012年2月29日 -68.14%
- 1億6219万
- 2013年2月28日 +90.51%
- 3億901万
- 2014年2月28日 +116.74%
- 6億6974万
- 2015年2月28日 -49.52%
- 3億3805万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、afterコロナにおいても一定規模でリモートワークや遠隔会議の環境は定着しております。通訳事業で普及している遠隔同時通訳プラットフォーム“interprefy”は、従来よりも安価で簡便な形での大規模なイベントの通訳や、海外での会議における通訳者の海外渡航を伴わない国内からの通訳を可能にしております。これは、これからの経済社会の変化において通訳事業が成長するための基盤の一つを構築するものになると捉えております。2024/04/03 15:28
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は20,860百万円(前年同四半期比1,202百万円増、同6.1%増)となりました。利益面については、営業利益は2,813百万円(同277百万円増、同10.9%増)、経常利益は2,912百万円(同224百万円増、同8.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,964百万円(同239百万円増、同13.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/04/03 15:28
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 2022年6月1日至 2023年2月28日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年6月1日至 2024年2月29日) 1株当たり四半期純利益 131円21銭 150円91銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 1,724,866 1,964,186 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 1,724,866 1,964,186 普通株式の期中平均株式数(株) 13,145,980 13,015,288