TAKARA&COMPANY(7921)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 通訳・翻訳事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年11月30日
- 8839万
- 2020年11月30日
- -4億3611万
- 2021年11月30日
- -1757万
- 2022年11月30日
- 2億5371万
- 2023年11月30日 +24.32%
- 3億1541万
- 2024年11月30日 -75.62%
- 7688万
- 2025年11月30日 +286.36%
- 2億9705万
有報情報
- #1 事業の内容
- 第1四半期連結会計期間より、当社の非連結子会社であったディスクロージャー・イノベーション株式会社及び株式会社TSSコンサルティング(2023年11月1日付で株式会社TAKARA Solutions & Servicesより商号変更)は、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。2024/01/12 15:31
(通訳・翻訳事業)
第1四半期連結会計期間において、新たに設立したTOIN EUROPE B.V.を連結の範囲に含めております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のもと、当社グループのディスクロージャー関連事業に関係が深い国内株式市場においては、国内景気の回復および世界的な金融引き締めや米国での利上げ終了観測などから海外投資家による買いが膨らみ、日経平均株価は30,000円台から33,000円台の水準で推移しました。2024/01/12 15:31
通訳・翻訳事業は、特に通訳事業における主たる事業領域である、大規模な国際会議やイベントの開催が対面やオンラインにより増えており、これに伴う通訳機会も大幅に回復してきております。
このような事業環境において、当社グループは情報開示充実への要請とWeb化、オンライン化、事業体のグローバル化への動きは今後も一層進展していくものと考えております。