売上高
連結
- 2014年5月31日
- 126億4568万
- 2015年5月31日 +6.52%
- 134億6999万
個別
- 2014年5月31日
- 124億3664万
- 2015年5月31日 +7.15%
- 133億2619万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/08/21 15:22
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 5,237,339 7,927,531 9,876,561 13,469,997 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (千円) 1,099,880 986,679 615,823 1,023,298 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/08/21 15:22
当社グループは、ディスクロージャー関連事業に係る単一の製品・サービスの外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
ディスクロージャー・イノベーション株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/08/21 15:22 - #4 事業等のリスク
- ④売上高の季節的変動2015/08/21 15:22
当社の売上高は、お得意様の決算期が3月に集中していることに伴い季節的変動があり、第1四半期(6月~8月)の売上高が他の四半期に比べて高くなる傾向があります。 - #5 業績等の概要
- このような事業環境の中、当社は、金融庁の新EDINETに対応した法定開示書類の作成支援ツールの販売、各種IR支援、増加するIPOの支援、国内企業の海外展開に必要な開示資料の翻訳支援など、事業環境の変化とお客様のニーズに対応したサービスを提供し、業容の拡大に努めてまいりました。2015/08/21 15:22
その結果、当連結会計年度の売上高は、前年同期比824百万円(6.5%)増加し13,469百万円となりました。利益面につきましては、新EDINETの対応に要した費用の増加などにより、営業利益は、前年同期比380百万円(29.6%)減少し905百万円、経常利益は、前年同期比439百万円(30.0%)減少し1,026百万円、当期純利益は、前年同期比290百万円(33.4%)減少し578百万円といずれも減益となりました。
当社グループは、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおり、ディスクロージャー関連事業の単一セグメントでありますが、売上高につきましては、金融商品取引法関連製品、会社法関連製品、IR関連製品、その他製品に区分して記載しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 概要2015/08/21 15:22
当連結会計年度は、法定開示書類作成支援ツール「X-Smartシリーズ」の導入顧客数の増加および金融庁の新EDINETに対応する支援サービスの増加などにより、通期の売上高は前連結会計年度に対し6.5%増加し、13,469百万円となりました。
② 売上高及び営業利益 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高は、次のとおりであります。2015/08/21 15:22
前事業年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 当事業年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,793千円 5,031千円 仕入高 800,575千円 874,965千円