売上高
連結
- 2015年5月31日
- 134億6999万
- 2016年5月31日 +8.91%
- 146億6952万
個別
- 2015年5月31日
- 133億2619万
- 2016年5月31日 +9.14%
- 145億4359万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/08/26 16:37
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 5,361,130 8,461,547 10,665,043 14,669,527 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (千円) 1,434,204 1,436,988 1,173,263 1,693,839 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/08/26 16:37
当社グループは、ディスクロージャー関連事業に係る単一の製品・サービスの外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
ディスクロージャー・イノベーション株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/08/26 16:37 - #4 事業等のリスク
- また、上場会社数の減少は、当社にとってお客様の減少に繋がることから、売上ならびに利益の減少要因となります。2016/08/26 16:37
⑤ 売上高の季節的変動
当社の売上高は、お得意様の決算期が3月に集中していることに伴い季節的変動があり、第1四半期(6月~8月)の売上高が他の四半期に比べて高くなる傾向があります。 - #5 業績等の概要
- このような事業環境において、当社グループは、コーポレートガバナンス・コードを受けて高付加価値化した会社法関連製品の拡販および各種ディスクロージャー書類の翻訳ニーズの取り込み、決算・開示に係る支援等のコンサルティング受注が大きく伸びました。2016/08/26 16:37
その結果、当連結会計年度の売上高は14,669百万円(前連結会計年度比1,199百万円増、同8.9%増)となりました。利益面については、新EDINETに対応した費用等の減少による原価率の改善により、営業利益は1,570百万円(同664百万円増、同73.4%増)、経常利益は1,727百万円(同701百万円増、同68.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,084百万円(同505百万円増、同87.3%増)となりました。
当社グループは、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおり、ディスクロージャー関連事業の単一セグメントでありますが、売上高につきましては、金融商品取引法関連製品、会社法関連製品、IR関連製品、その他製品に区分して記載しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 概要2016/08/26 16:37
当連結会計年度は、株主総会招集通知の売上および関連文書の翻訳の受注増加や、決算・開示に係る支援等のコンサルティングの受注が増加したことなどにより、通期の売上高は前連結会計年度に対し8.9%増加し、14,669百万円となりました。
② 売上高及び営業利益 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高は、次のとおりであります。2016/08/26 16:37
前事業年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 当事業年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 営業取引による取引高 売上高 5,031千円 2,360千円 仕入高 874,965千円 1,480,645千円