受取手形
個別
- 2015年5月31日
- 4798万
- 2016年5月31日 -5.68%
- 4525万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2016/08/26 16:37
前連結会計年度(平成27年5月31日) 当連結会計年度(平成28年5月31日) 受取手形 3,668千円 ―千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・ 資産2016/08/26 16:37
流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,291百万円(14.8%)増加し、10,022百万円となりました。これは、現金及び預金が1,104百万円、受取手形及び売掛金が167百万円それぞれ増加したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて546百万円(6.3%)減少し、8,074百万円となりました。これは、繰延税金資産が308百万円増加し、投資有価証券が208百万円、退職給付に係る資産が439百万円それぞれ減少したことなどによります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2016/08/26 16:37
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの債権管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、回収遅延債権は、毎月、各担当執行役員へ報告され、督促など早期回収のための取り組みが行われております。また、取引先の信用状況を定期的に把握し、財務状況等の悪化による回収懸念の早期把握や軽減に努めております。
有価証券は、主にマネー・マネジメント・ファンドであり、投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式や投資事業有限責任組合への出資であります。