営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 13億4907万
- 2016年11月30日 -0.32%
- 13億4482万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境において、当社グループは、平成27年6月に適用が開始されたコーポレートガバナンス・コードを受けて高付加価値化した会社法関連製品の拡販および各種ディスクロージャー書類の翻訳ニーズの取り込み、決算・開示に係る支援等のコンサルティングの受注が引き続き増加いたしました。2017/01/11 15:26
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,606百万円(前年同四半期比145百万円増、同1.7%増)となりました。利益面については、営業利益は1,344百万円(同4百万円減、同0.3%減)、経常利益は1,396百万円(同42百万円減、同3.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は961百万円(同17百万円増、同1.8%増)となりました。
当社グループは、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」に記載のとおり、ディスクロージャー関連事業の単一セグメントでありますが、売上高につきましては、金融商品取引法関連製品、会社法関連製品、IR関連製品、その他製品に区分して記載しております。