営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 8億8368万
- 2019年2月28日 -3.3%
- 8億5448万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境において、当社グループは法定開示書類作成支援ツールの他、コーポレートガバナンス・コードの適用を受けて情報開示を強化した株主総会関連商品等の拡販および各種ディスクロージャー書類の翻訳ニーズの取り込みによる受注増加に注力してまいりました。2019/04/05 15:26
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は12,227百万円(前年同四半期比1,183百万円増、同10.7%増)となりました。利益面については、営業利益は854百万円(同29百万円減、同3.3%減)、経常利益は959百万円(同20百万円減、同2.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は621百万円(同32百万円減、同5.0%減)となりました。
当社グループは、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」に記載のとおり、ディスクロージャー関連事業の単一セグメントでありますが、売上高につきましては、金融商品取引法関連製品、会社法関連製品、IR関連製品、その他製品に区分して記載しております。