TAKARA&COMPANY(7921)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年2月28日
- 13億4821万
- 2011年2月28日 -32.99%
- 9億339万
- 2012年2月29日 -64.3%
- 3億2255万
- 2013年2月28日 +58.49%
- 5億1120万
- 2014年2月28日 +99.12%
- 10億1793万
- 2015年2月28日 -47.8%
- 5億3133万
- 2016年2月29日 +106.52%
- 10億9731万
- 2017年2月28日 -0.93%
- 10億8714万
- 2018年2月28日 -18.71%
- 8億8368万
- 2019年2月28日 -3.3%
- 8億5448万
- 2020年2月29日 +84.95%
- 15億8036万
- 2021年2月28日 -9.24%
- 14億3440万
- 2022年2月28日 +67.81%
- 24億702万
- 2023年2月28日 +5.37%
- 25億3637万
- 2024年2月29日 +10.94%
- 28億1385万
- 2025年2月28日 -12.22%
- 24億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額465,240千円には、持株会社(連結財務諸表提出会社)とセグメントとの内部取引消去等△949,288千円、各報告セグメントに配分していない持株会社に係る損益1,414,528千円が含まれております。2024/04/03 15:28
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2024年2月29日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当セグメントにおいて売上区分の見直しを行い、従来「IR関連製品」及び「その他製品」に区分しておりました「ディスクロージャー翻訳」及び「株主総会関連製品」を顧客へ提供する役務内容の変化に合わせて、「金融商品取引法関連製品」及び「会社法関連製品」に区分変更しており、前第3四半期連結累計期間の数値を変更後の売上区分に組み替えております。2024/04/03 15:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、afterコロナにおいても一定規模でリモートワークや遠隔会議の環境は定着しております。通訳事業で普及している遠隔同時通訳プラットフォーム“interprefy”は、従来よりも安価で簡便な形での大規模なイベントの通訳や、海外での会議における通訳者の海外渡航を伴わない国内からの通訳を可能にしております。これは、これからの経済社会の変化において通訳事業が成長するための基盤の一つを構築するものになると捉えております。2024/04/03 15:28
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は20,860百万円(前年同四半期比1,202百万円増、同6.1%増)となりました。利益面については、営業利益は2,813百万円(同277百万円増、同10.9%増)、経常利益は2,912百万円(同224百万円増、同8.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,964百万円(同239百万円増、同13.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。