営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 8億5448万
- 2020年2月29日 +84.95%
- 15億8036万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△214,001千円には、セグメント間取引消去△3,295千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△210,705千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、当第3四半期連結会計期間に行われた会社分割による持株会社化以前の当該一般管理費は「ディスクロージャー関連事業」に含まれております。2020/04/06 15:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/04/06 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境において、当社グループは開示書類作成支援ツールX-Smart.シリーズ製品の高度化と導入社数増加および、金融商品取引法に基づく有価証券報告書などのEDINET提出書類の電子的雛型である「EDINETタクソノミ」設定範囲拡大への対応に注力してまいりました。さらに、コーポレートガバナンス・コード適用に伴い積極性を増すステークホルダーとの対話や非財務情報開示の充実化への需要に対する製品やサービスの提供、情報開示のグローバル化による翻訳ニーズの取り込みにも取り組んでまいりました。2020/04/06 15:30
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は14,134百万円(前年同四半期比1,907百万円増、同15.6%増)となりました。利益面については、営業利益は1,580百万円(同725百万円増、同84.9%増)、経常利益は1,638百万円(同678百万円増、同70.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,016百万円(同394百万円増、同63.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。