営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年2月29日
- 15億8036万
- 2021年2月28日 -9.24%
- 14億3440万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額175,998千円には、セグメント間取引の消去△3,295千円、各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益179,294千円が含まれております。持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、当第3四半期連結会計期間に行われた会社分割による持株会社化以前の当該一般管理費は「ディスクロージャー関連事業」に含まれております。2021/04/06 15:25
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2021年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/04/06 15:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、情報開示のグローバル化の進展に伴い今後一層ニーズが高まると予想される通訳・翻訳事業では、人の往来が途絶えた状況への打開策として、『同時通訳』のために開発された遠隔同時通訳プラットフォーム“interprefy”は、これを活用することにより、新たな様式の大規模なイベントを開催したり、人が海外渡航を行わずとも日本と海外とを通訳者を介して繋がる機会を提供しており、afterコロナにおける経済社会の変化において通訳事業が成長するための基盤の一つを構築するものになると捉えております。2021/04/06 15:25
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は17,372百万円(前年同四半期比3,238百万円増、同22.9%増)となりました。利益面については、営業利益は1,434百万円(同145百万円減、同9.2%減)、経常利益は1,587百万円(同50百万円減、同3.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は817百万円(同198百万円減、同19.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。