純資産
連結
- 2018年5月31日
- 145億4476万
- 2019年5月31日 +5.6%
- 153億5968万
- 2020年5月31日 +7.96%
- 165億8265万
個別
- 2018年5月31日
- 143億9395万
- 2019年5月31日 +3.59%
- 149億1002万
- 2020年5月31日 +3.67%
- 154億5688万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/08/28 15:43
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債については、前連結会計年度末に比べて3,083百万円(45.1%)増加し、9,925百万円となりました。これは主に短期借入金が2,182百万円増加したことによります。借入を行った理由としては、新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、運転資金の調達を行ったことによります。当社では資金繰り表を作成して資金の管理を行っており、リスクに備えた対策を行っております。2020/08/28 15:43
純資産については、前連結会計年度末に比べて1,222百万円(8.0%)増加し、16,582百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上1,555百万円、剰余金の配当581百万円による減少などによります。
(経営成績の分析) - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、在外連結子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/08/28 15:43 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/08/28 15:43
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、在外連結子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/08/28 15:43
前連結会計年度末(2019年5月31日) 当連結会計年度末(2020年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 15,359,686 16,582,659 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 359,583 499,613 (うち非支配株主持分(千円)) (359,583) (499,613)