純資産
連結
- 2019年5月31日
- 153億5968万
- 2020年5月31日 +7.96%
- 165億8265万
- 2021年5月31日 +35.49%
- 224億6826万
個別
- 2019年5月31日
- 149億1002万
- 2020年5月31日 +3.67%
- 154億5688万
- 2021年5月31日 +30.52%
- 201億7424万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
イ 原材料
主として移動平均法
ロ 仕掛品
個別法
ハ 貯蔵品
主として最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/08/27 15:37 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債については、前連結会計年度末に比べて1,363百万円(13.8%)減少し、8,504百万円となりました。これは主に、短期借入金が2,063百万円減少したことによります。前連結会計年度に新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を受け、運転資金調達のために行った借入金を返済しております。当社では資金繰表を作成して資金の管理を行っており、リスクに備えた対策を行っております。2021/08/27 15:37
純資産については、前連結会計年度末に比べて5,885百万円(35.5%)増加し、22,468百万円となりました。
当社は、2020年9月7日開催の取締役会決議に基づき、公募による自己株式1,700,000株の処分を行っており、資本剰余金が2,121百万円増加し、自己株式が1,474百万円減少しました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/08/27 15:37
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、在外連結子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/08/27 15:37
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/08/27 15:37
前連結会計年度末(2020年5月31日) 当連結会計年度末(2021年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 16,582,659 22,468,267 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 499,613 548,501 (うち非支配株主持分(千円)) (499,613) (548,501)