- 7921
- 2026/09/11
- 時価
- 530億円
- PER 予
- 14.86倍
- 2010年以降
- 8.18-34.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 0.55-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.47%
- ROE 予
- 10.79%
- ROA 予
- 8.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年5月31日
- 23億6374万
- 2021年5月31日 +21.88%
- 28億8101万
個別
- 2020年5月31日
- 17億7976万
- 2021年5月31日 -31.62%
- 12億1696万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、情報開示のグローバル化の進展に伴い今後一層ニーズが高まると予想される通訳・翻訳事業では、人の往来が途絶えた状況への打開策として、『同時通訳』のために開発された遠隔同時通訳プラットフォーム“interprefy”は、これを活用することにより、新たな様式の大規模なイベントを開催したり、人が海外渡航を行わずとも日本と海外とを通訳者を介して繋がる機会を提供しており、afterコロナにおける経済社会の変化において通訳事業が成長するための基盤の一つを構築するものになると捉えております。2021/08/27 15:37
その結果、当連結会計年度の売上高は24,777百万円(前連結会計年度比5,660百万円増、同29.6%増)となりました。利益面については、営業利益は2,707百万円(同459百万円増、同20.5%増)、経常利益は2,881百万円(同517百万円増、同21.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,639百万円(同84百万円増、同5.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。