- 7921
- 2026/09/04
- 時価
- 547億円
- PER 予
- 15.34倍
- 2010年以降
- 8.18-34.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.66倍
- 2010年以降
- 0.55-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.33%
- ROE 予
- 10.79%
- ROA 予
- 8.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額319,688千円には、持株会社(連結財務諸表提出会社)とセグメントとの内部取引消去等△689,306千円、各報告セグメントに配分していない持株会社に係る損益1,008,994千円が含まれております。2023/01/12 15:25
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/01/12 15:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、afterコロナにおいても一定規模でリモートワークや遠隔会議の環境は定着していくことが予想されます。通訳事業ではコロナ禍の中、遠隔同時通訳プラットフォーム“interprefy”は、従来よりも安価で、簡便な形で大規模なイベントの通訳や、通訳者自身が海外渡航を行わずとも国内から、海外における異言語の会議の通訳を可能にし、一気に普及しており、これからの経済社会の変化において通訳事業が成長するための基盤の一つを構築するものになると捉えております。2023/01/12 15:25
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は14,298百万円(前年同四半期比1,114百万円増、同8.5%増)となりました。利益面については、営業利益は2,204百万円(同42百万円減、同1.9%減)、経常利益は2,281百万円(同35百万円減、同1.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,498百万円(同116百万円増、同8.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。