純資産
連結
- 2022年5月31日
- 233億6374万
- 2023年5月31日 +7.36%
- 250億8238万
- 2024年5月31日 +11.64%
- 280億147万
個別
- 2022年5月31日
- 218億6771万
- 2023年5月31日 +2.89%
- 224億9868万
- 2024年5月31日 +3.51%
- 232億8877万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
イ 原材料
主として移動平均法
ロ 仕掛品
個別法
ハ 貯蔵品
主として最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/08/23 15:33 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債については、前連結会計年度末に比べて167百万円(2.0%)減少し、8,193百万円となりました。これは主に、繰延税金負債が220百万円増加し、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が134百万円、退職給付に係る負債が109百万円それぞれ減少したことなどによります。長期借入金の減少は、運転資金調達のために行った借入金を返済したことによります。当社では資金繰表を作成して資金の管理を行っており、リスクに備えた対策を行っております。2024/08/23 15:33
純資産については、前連結会計年度末に比べて2,919百万円(11.6%)増加し、28,001百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益3,014百万円の計上による増加と剰余金の配当976百万円などによります。
(経営成績の分析) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/08/23 15:33
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、在外連結子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/08/23 15:33
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/08/23 15:33
前連結会計年度末(2023年5月31日) 当連結会計年度末(2024年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 25,082,389 28,001,475 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 319,491 356,289 (うち非支配株主持分(千円)) (319,491) (356,289)