- 7921
- 2026/10/16
- 時価
- 558億円
- PER 予
- 15.66倍
- 2010年以降
- 8.18-34.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.64倍
- 2010年以降
- 0.55-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.24%
- ROE 予
- 10.5%
- ROA 予
- 8.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2024/08/23 15:33
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/08/23 15:33
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額(単位:千円) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 121,530 88,494 長期未払金(役員退職慰労引当金) 23,578 22,908
前連結会計年度(2023年5月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べて242百万円(3.4%)減少し、6,946百万円となりました。これは、買掛金が83百万円、1年内返済予定の長期借入金が106百万円それぞれ減少したことなどによります。2024/08/23 15:33
固定負債は、前連結会計年度末に比べて74百万円(6.4%)増加し、1,247百万円となりました。これは、繰延税金負債が220百万円増加し、退職給付に係る負債が109百万円減少したことなどによります。
この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて167百万円(2.0%)減少し、8,193百万円となりました。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2024/08/23 15:33
(千円)