- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額62,624千円は、主に全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額23,673千円は、主に全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/08/23 15:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3) 減価償却費の調整額64,381千円は、主に全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額420,361千円は、主に全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/08/23 15:33- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準による定率法
2024/08/23 15:33- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年6月1日
至 2023年5月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年6月1日
至 2024年5月31日) |
| 建物及び構築物 | 9,238千円 | ―千円 |
| 土地 | 35,820千円 | ―千円 |
| 計 | 45,059千円 | ―千円 |
2024/08/23 15:33 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年6月1日
至 2023年5月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年6月1日
至 2024年5月31日) |
| 建物及び構築物 | 5,547千円 | 56千円 |
| 工具、器具及び備品 | 266千円 | 35千円 |
| その他 | 1,587千円 | 0千円 |
| 計 | 7,401千円 | 91千円 |
2024/08/23 15:33 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/08/23 15:33 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/08/23 15:33- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べて2,027百万円(10.4%)増加し、21,498百万円となりました。これは、現金及び預金が1,501百万円、売掛金が645百万円それぞれ増加し、仕掛品が37百万円減少したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて723百万円(5.2%)増加し、14,696百万円となりました。これは、投資有価証券が275百万円増加し、退職給付に係る資産が833百万円それぞれ増加し、のれんを209百万円、顧客関連資産を110百万円それぞれ償却したことなどによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて2,751百万円(8.2%)増加し、36,194百万円となりました。
2024/08/23 15:33- #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた883,730千円は、「建設仮勘定」7,315千円、「その他」876,415千円として組み替えております。
2024/08/23 15:33- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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