- 7921
- 2026/09/11
- 時価
- 530億円
- PER 予
- 14.86倍
- 2010年以降
- 8.18-34.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 0.55-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.47%
- ROE 予
- 10.79%
- ROA 予
- 8.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年5月31日
- 43億754万
- 2025年5月31日 -1.58%
- 42億3946万
個別
- 2024年5月31日
- 16億6548万
- 2025年5月31日 +7.65%
- 17億9287万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2025/08/20 16:49
(概算額の算定方法)売上高 685,169千円 営業利益 △136,037 〃 経常利益 △95,262 〃 税金等調整前当期純利益 △95,634 〃
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 通訳・翻訳事業では、通訳事業においては、日本での国際会議、イベントが復活し、コロナ禍で需要が増えたオンラインでの社内会議が安定的に推移したことにより、オンサイトでの会議、オンラインとの組み合わせによるハイブリッド型会議など、大型イベントに落ち着きが見られるものの様々な形式で顧客数が増加しております。翻訳事業においては受注件数が増加しており、体制の強化に努めるとともに、通訳翻訳業界におけるAI影響のリサーチを行い、変化する顧客ニーズに対応する新たな製品として翻訳プラットフォーム「SIMULwiz(サイマルウィズ)」や「AI通訳」の販売を開始するなど、提供体制を整えることにも注力してまいりました。2025/08/20 16:49
その結果、当連結会計年度の売上高は29,678百万円(前連結会計年度比400百万円増、同1.4%増)となりました。利益面については、営業利益は4,048百万円(同182百万円減、同4.3%減)、経常利益は4,239百万円(同68百万円減、同1.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,075百万円(同1,061百万円増、同35.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。