7946 光陽社

7946
2026/05/01
時価
15億円
PER 予
14.9倍
2010年以降
赤字-104.4倍
(2010-2025年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.28-3.34倍
(2010-2025年)
配当 予
1.96%
ROE 予
3.59%
ROA 予
2.21%
資料
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CSV,JSON

光陽社(7946)の支払手形の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
4億8946万
2009年3月31日 -36.51%
3億1075万
2010年3月31日 -6.74%
2億8980万
2011年3月31日 +28.63%
3億7277万
2012年3月31日 -0.19%
3億7205万
2013年3月31日 -15.2%
3億1552万
2014年3月31日 +5.36%
3億3243万

個別

2008年3月31日
4億4129万
2009年3月31日 -42.57%
2億5343万
2010年3月31日 -0.79%
2億5144万
2011年3月31日 +35.02%
3億3950万
2012年3月31日 -0.3%
3億3849万
2013年3月31日 -12.99%
2億9453万
2014年3月31日 +5.99%
3億1218万
2015年3月31日 +6.15%
3億3138万
2016年3月31日 +10.63%
3億6659万
2017年3月31日 +2.32%
3億7510万
2018年3月31日 +0.84%
3億7825万
2019年3月31日 +1.08%
3億8232万
2020年3月31日 +7.27%
4億1011万
2021年3月31日 -10.45%
3億6724万
2022年3月31日 -8.37%
3億3649万
2023年3月31日 +18.2%
3億9773万
2024年3月31日 -13.11%
3億4560万
2025年3月31日 -74.1%
8952万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の流動資産は20億89百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億59百万円減少しました。これは主に、現金及び預金が2億61百万円減少したことによるものです。有形固定資産の合計は8億80百万円となり、前連結会計年度末に比べて85百万円減少しました。これは主に、機械装置及び運搬具(純額)の新規取得51百万円、その他(純額)に含まれる工具、器具及び備品(純額)の新規取得10百万円による増加と、減価償却費1億48百万円計上によるものです。無形固定資産の合計は27百万円となり、前連結会計年度末に比べて2百万円減少しました。これは主に、その他に含まれるソフトウエアの新規取得5百万円による増加と、減価償却費8百万円の計上によるものです。投資その他の資産は1億83百万円となり、前連結会計年度末に比べて29百万円増加しました。これは主に、投資有価証券が1億円増加したことと、その他に含まれる保険積立金が72百万円の減少したことによるものです。前述の結果、固定資産合計は10億92百万円となり、前連結会計年度末に比べて58百万円減少しました。以上の結果、資産合計は31億81百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億18百万円減少しました。
当連結会計年度末の流動負債は7億24百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億14百万円減少しました。これは主に、支払手形及び買掛金が2億16百万円減少したことによるものです。固定負債は6億68百万円となり、前連結会計年度末に比べて64百万円の増加となりました。これは主に、金融機関からの長期借入金1億60百万円と、長期借入金の返済による減少79百万円、退職給付に係る負債10百万円の減少によるものです。前述の結果、負債合計は13億92百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億49百万円の減少となりました。
当連結会計年度末の純資産合計は17億88百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億68百万円減少しました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益60百万円による利益剰余金の増加と、自己株式の取得1億95百万円と剰余金の配当による減少34百万円によるものです。
2025/06/27 15:46
#2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
・借入金は、主に設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、返済日は最長で決算日後8年であります。
・営業債務である支払手形、買掛金は、その殆どが半年以内の支払期日であります。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
2025/06/27 15:46

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