7946 光陽社

7946
2026/07/02
時価
14億円
PER 予
9.91倍
2010年以降
赤字-104.4倍
(2010-2026年)
PBR
0.49倍
2010年以降
0.28-3.34倍
(2010-2026年)
配当 予
3.17%
ROE 予
4.95%
ROA 予
3%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2014/06/27 15:37
#2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
2014/06/27 15:37
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主としてオンデマンドPOP事業の生産設備(機械及び装置)であります。
2014/06/27 15:37
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
① リース資産以外の有形固定資産
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~47年
機械及び装置 4年~10年
② リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、「リース取引に関する会計基準」の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間
(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
……均等償却2014/06/27 15:37
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
機械及び装置-千円1,650千円
土地-千円371,997千円
-千円373,647千円
2014/06/27 15:37
#6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
有形固定資産の減価償却累計額1,584,813千円1,151,056千円
1,584,813千円1,151,056千円
2014/06/27 15:37
#7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/06/27 15:37
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の財政状態の分析
当連結会計年度末の流動資産は、18億52百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億69百万円増加しました。これは主に、現金及び預金の増加2億58百万円によるものです。有形固定資産の合計は4億60百万円となり、前連結会計年度末に比べて88百万円減少しました。これは、主に関西事業所の建物及び土地の売却と減価償却費の計上によるものです。投資その他の資産は1億46百万円となり、前連結会計年度末に比べて75百万円増加いたしました。これは、主に保険積立金の増加72百万円によるものです。前述の結果、固定資産合計は6億44百万円となり、前連結会計年度末に比べて36百万円減少しました。以上の結果、資産合計は24億97百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億32百万円増加しました。
当連結会計年度末の流動負債は8億57百万円となり、前連結会計年度末に比べて53百万円減少しました。これは主に、買掛金の減少24百万円と未払法人税等の減少11百万円等によるものです。固定負債は7億79百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億90百万円の減少となりました。これは主に、金融機関への返済による長期借入金の減少1億48百万円と割賦販売の支払いによる長期未払金の減少43百万円等によるものです。前述の結果、負債合計は16億36百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億43百万円の減少となりました。
2014/06/27 15:37
#9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
固定資産の取得
当社は、平成26年4月25日開催の取締役会において、生産能力向上のため、高島平工場を移転することとし、その移転先として土地(所在地:埼玉県飯能市茜台二丁目1番2、面積:6,159.72㎡)を149,064千円で取得することを決議し、平成26年4月30日に売買契約を締結しました。
2014/06/27 15:37
#10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
固定資産の取得
当社グループは、平成26年4月25日開催の取締役会において、生産能力向上のため、高島平工場を移転することとし、その移転先として土地(所在地:埼玉県飯能市茜台二丁目1番2、面積:6,159.72㎡)を149,064千円で取得することを決議し、平成26年4月30日に売買契約を締結しました。
2014/06/27 15:37
#11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産
(1)リース資産以外の有形固定資産
2014/06/27 15:37

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