有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/06/30 13:38
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 896,388 1,817,529 2,728,027 3,751,151 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 52,493 88,163 105,286 188,026 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ヘ 社外取締役と社外監査役2015/06/30 13:38
取締役宮﨑安弘氏は、新日本カレンダー株式会社の代表取締役社長及び大阪ペピイ動物看護専門学校理事長を兼務しております。新日本カレンダー株式会社と当社との間には取引がありますが、同社及び当社それぞれの平成26年度において、年間売上高の2%未満であります。同社は当社の株主であり、平成27年3月31日現在の持株比率は、3.83%であります。なお、大阪ペピイ動物看護専門学校と当社との間には、重要な取引その他の関係はありません。
監査役髙島志郎氏は、弁護士法人淀屋橋・山上合同に所属しております。また、同氏は太洋株式会社、株式会社コンテック、株式会社トーア紡コーポレーション及び日本包装運輸株式会社の社外監査役を兼務しております。当社と当該兼職先の間には重要な取引その他の関係はありません。 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2015/06/30 13:38
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】顧客の氏名又は名称 売上高 カルビー株式会社 735,088
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2015/06/30 13:38
顧客の氏名又は名称 売上高 カルビー株式会社 735,088 - #5 業績等の概要
- このような状況の中、当社は、お客様のニーズに応えるべく、営業力・提案力の強化を図り、新規顧客の開拓と既存顧客の深耕に注力いたしました。更に、印刷内製化の推進により、収益性の向上に努めてまいりました。2015/06/30 13:38
以上のように、経営全般にわたる諸施策の展開に努めましたが、当事業年度における売上高は37億51百万円(前年比0.5%減収)となりました。その内訳は写真製版売上高11億9百万円(前年比0.8%減収)、印刷売上高26億6百万円(前年比1.1%減収)、商品売上高35百万円(前年比167.2%増収)となりました。損益面においては、印刷内製化の推進等により、営業利益1億89百万円(前年比178.8%増益)、経常利益1億90百万円(前年比225.8%増益)、当期純利益1億65百万円(前年比56.1%減益)となりました。
なお、当社は印刷関連事業の単一セグメント事業であります。したがって、セグメント別の業績の記載はしておりません。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の経営成績は、営業利益で1億89百万円(前事業年度比1億21百万円の増益)、経常利益は1億90百万円(前事業年度比1億31百万円の増益)、当期純利益は1億65百万円(前事業年度比2億11百万円の減益)となりました。2015/06/30 13:38
売上高は37億51百万円(前事業年度比17百万円の減収)で、売上原価は28億23百万円(前事業年度比70百万円の減少)となって、売上総利益は9億27百万円(前事業年度比53百万円の増益)となりました。
販売費及び一般管理費は7億37百万円(前事業年度比68百万円の減少)で1億89百万円の営業利益となりました。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- 各科目に含まれる関係会社との取引高は次のとおりであります。2015/06/30 13:38
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 94,679千円 98,338千円 仕入高(外注費含む) 84,061千円 88,093千円