固定資産
個別
- 2014年3月31日
- 6億510万
- 2015年3月31日 +109.83%
- 12億6966万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2015/06/30 13:38
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2015/06/30 13:38
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
① リース資産以外の有形固定資産
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~47年
機械及び装置 4年~10年
② リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、「リース取引に関する会計基準」の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)投資その他の資産
長期前払費用…均等償却2015/06/30 13:38 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳
2015/06/30 13:38前事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)土地 -千円 314千円 土地建物売却手数料 -千円 428千円 計 -千円 743千円 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳
2015/06/30 13:38前事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)機械及び装置 1,650千円 -千円 土地 371,997千円 -千円 計 373,647千円 -千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/30 13:38
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当事業年度の財政状態の分析2015/06/30 13:38
当事業年度末の流動資産は、19億5百万円となり、前事業年度末に比べて93百万円増加しました。これは主に、電子記録債権の増加70百万円、売掛金の増加34百万円によるものです。有形固定資産の合計は11億1百万円となり、前事業年度末に比べて7億7百万円増加しました。これは、主に新工場建設に伴い建設仮勘定の増加5億31百万円および土地の増加1億89百万円によるものです。投資その他の資産は1億32百万円となり、前事業年度末に比べて40百万円減少いたしました。これは、主に関係会社長期貸付金の減少1億83百万円に、貸倒引当金の減少1億56百万円によるものです。前述の結果、固定資産合計は12億69百万円となり、前事業度末に比べて6億64百万円増加しました。以上の結果、資産合計は31億75百万円となり、前事業年度末に比べて7億58百万円増加しました。
当事業年度末の流動負債は9億62百万円となり、前事業年度末に比べて1億52百万円増加しました。これは主に、支払手形の増加19百万円、短期借入金の増加42百万円、未払法人税等の増加21百万円、未払消費税等の増加42百万円、その他の引当金の増加10百万円等によるものです。固定負債は11億86百万円となり、前事業年度末に比べて4億40百万円の増加となりました。これは主に、金融機関からの長期借入金の増加4億56百万円と退職給付引当金の減少15百万円等によるものです。前述の結果、負債合計は21億49百万円となり、前事業年度末に比べて5億93百万円の増加となりました。 - #8 重要な非資金取引の内容
- 当事業年度に合併した株式会社双葉紙工社より引き継いだ資産及び負債の主な内容は、次のとおりであります。2015/06/30 13:38
流動資産 52,355千円 固定資産 80,306 資産合計 132,661