純資産
個別
- 2015年3月31日
- 10億2612万
- 2016年3月31日 +4.38%
- 10億7103万
- 2017年3月31日 +87.06%
- 20億350万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2017/09/13 15:12
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 財務制限条項に関する注記
- (条項)2017/09/13 15:12
・当社の純資産額が事業年度末に591,200千円以下となったとき。
・株式会社日本政策金融公庫に書面による事前承認なしに、当社が第三者に対して新たに貸付け、出資、保証を行ったとき。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の流動負債は10億98百万円となり、前事業年度末に比べて1億54百万円増加しました。これは主に、未払消費税等の増加1億11百万円、未払法人税等の増加59百万円、賞与引当金の増加23百万円、買掛金の増加10百万円と、1年内返済予定の長期借入金の減少65百万円によるものです。固定負債は13億26百万円となり、前事業年度末に比べて71百万円の減少となりました。これは主に、長期借入金の返済による減少3億32百万円と、繰延税金負債の増加2億60百万円によるものです。前述の結果、負債合計は24億25百万円となり、前事業年度末に比べて83百万円の増加となりました。2017/09/13 15:12
当事業年度末の純資産合計は20億3百万円となり、前事業年度末に比べて9億32百万円増加しました。これは主に、当期純利益9億32百万円による利益剰余金の増加によるものです。
以上の結果、負債・資本合計は44億28百万円となり、前事業年度末に比べて10億15百万円の増加となりました。 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は次のとおりであります。2017/09/13 15:12
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 820.19円 1,534.47円 1株当たり当期純利益金額 34.76円 714.02円 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/09/13 15:12
項目 前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 1,071,031 2,003,503 純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額 (千円) 1,071,031 2,003,503