受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 2億2433万
- 2018年9月30日 -26.57%
- 1億6472万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理
- 四半期会計期間末日満期手形の会計処理については、当四半期会計期間末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたとして処理しております。当四半期会計期間末日満期手形は、次のとおりであります。2018/11/09 15:12
前事業年度(平成30年3月31日) 当第2四半期会計期間(平成30年9月30日) 受取手形 20,667千円 10,872千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財務状態の状況及び分析2018/11/09 15:12
当第2四半期会計期間末における総資産は41億58百万円となり、前事業年度末に比べて3億30百万円減少しました。流動資産は27億88百万円となり、前事業年度末に比べて2億28百万円の減少となりました。これは主に、預け金が1億円、受取手形が59百万円、電子記録債権が52百万円、未収還付法人税が29百万円がそれぞれ減少した一方で、前払費用が7百万円増加したことによるものです。固定資産は13億70百万円となり、前事業年度末に比べて1億1百万円減少しました。これは主に、新規取得による機械及び装置15百万円の増加と、有形固定資産、無形固定資産及び投資その他の資産の減価償却費81百万円による減少、繰延税金資産の減少31百万円によるものです。
当第2四半期会計期間末における負債合計は19億50百万円となり、前事業年度末に比べて26百万円の増加となりました。流動負債は9億92百万円となり、前事業年度末に比べて59百万円の増加となりました。これは主に、支払手形が92百万円、賞与引当金が22百万円が増加した一方で、買掛金が51百万円減少したことによるものです。固定負債は9億57百万円となり、前事業年度末に比べて32百万円の減少となりました。これは主に、金融機関への返済により長期借入金が43百万円減少した一方で、退職給付引当金が10百万円増加したことによるものです。