固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 11億4509万
- 2024年3月31日 +0.5%
- 11億5087万
個別
- 2023年3月31日
- 12億730万
- 2024年3月31日 -1.36%
- 11億9090万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/27 16:48
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/27 16:48
①有形固定資産
定率法によっております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2024/06/27 16:48前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 -千円 68,049千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2024/06/27 16:48前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 0千円 0千円 その他 0 0 計 0 0 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/27 16:48 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 圧縮記帳額2024/06/27 16:48
国庫補助金等の受入に伴い、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳累計額
- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2024/06/27 16:48
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 1,726,539千円 1,504,640千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/27 16:48
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/06/27 16:48
当社グループは、会社単位を基礎としてグルーピングを行っております。一部の連結子会社において、当初想定していた収益が見込めなくなったため、当該連結子会社に係る無形固定資産(その他)について、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(5,217千円)として特別損失に計上しました。なお、事業用資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は、零として算定しております。場所 用途 種類 東京都文京区 事業用資産 無形固定資産(その他)
また、当連結会計年度については、該当事項はありません。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のとおり、経営全般にわたる諸施策の展開に努めた結果、当連結会計年度における売上高は44億94百万円(前期比4.5%増収)となりました。その内訳は製品制作売上高7億5百万円(前期比1.1%減収)、印刷売上高37億58百万円(前期比5.7%増収)、商品売上高30百万円(前期比4.1%減収)となりました。損益面においては、営業利益71百万円(前期比158.6%増益)、経常利益1億8百万円(前期比21.2%増益)、親会社株主に帰属する当期純利益1億46百万円(前期比150.9%増益)となりました。2024/06/27 16:48
当連結会計年度末の流動資産は23億49百万円となり、前連結会計年度末に比べて92百万円減少しました。これは主に、仕掛品が22百万円増加した一方、売掛金が80百万円、原材料及び貯蔵品が25百万円、電子記録債権が14百万円減少したことによるものです。有形固定資産の合計は9億66百万円となり、前連結会計年度末に比べて27百万円増加しました。これは主に、機械装置及び運搬具(純額)の新規取得2億34百万円、その他(純額)に含まれる工具、器具及び備品(純額)の新規取得12百万円による増加と、減価償却費1億26百万円の計上、固定資産圧縮損1億円の計上によるものです。無形固定資産の合計は30百万円となり、前連結会計年度末に比べて10百万円減少しました。これは主に、減価償却費7百万円の計上によるものです。投資その他の資産は1億54百万円となり、前連結会計年度末に比べて11百万円減少しました。これは主に、繰延税金資産11百万円の減少、その他に含まれる長期前払費用12百万円の減少と、投資有価証券10百万円の増加によるものです。前述の結果、固定資産合計は11億50百万円となり、前連結会計年度末に比べて5百万円増加しました。以上の結果、資産合計は35億円となり、前連結会計年度末に比べて86百万円減少しました。
当連結会計年度末の流動負債は9億38百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億15百万円減少しました。これは主に、未払金が42百万円増加した一方、1年内返済予定の長期借入金が1億92百万円、支払手形及び買掛金が61百万円減少したことによるものです。固定負債は6億4百万円となり、前連結会計年度末に比べて13百万円の減少となりました。これは、退職給付に係る負債44百万円の減少と、長期借入金30百万円の増加によるものです。以上の結果、負債合計は15億42百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億28百万円の減少となりました。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品……………………売価還元法2024/06/27 16:48
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産