- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額2,281,412千円には、当社の金融資産2,901,972千円及び報告セグメント間の債権の相殺消去△620,559千円が含まれております。
(3)セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行なっております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/30 9:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行なっております。2014/06/30 9:26
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、重要な資産の評価基準、評価方法、減価償却方法及び引当金の計上基準等の会計処理基準に関する事項を記載しております「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/30 9:26- #4 業績等の概要
このような状況のもと当社グループは、業績回復を図るべく、国内外の営業部門間の連携強化と生産体制見直しやコスト削減に積極的に取り組んでまいりましたが、中国、マレーシアの売上減少の影響により、当連結会計年度の売上高は、9,528百万円(前年同期比87.6%)と減収となりました。
利益面におきましては、売上減少の影響により、8百万円の営業損失(前年同期は57百万円の営業利益)となりました。経常利益は貸倒引当金戻入額や為替差益の計上により106百万円(前年同期比70.5%)、当期純利益は108百万円(前年同期は200百万円の当期純損失)となりました。
当社グループのセグメント別の業績は次のとおりであります。
2014/06/30 9:26- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は9,528百万円(前年同期比1,348百万円減)、売上総利益は1,818百万円(前年同期比106百万円増)、販売費及び一般管理費は1,826百万円(前年同期比172百万円増)、営業損失は8百万円(前年同期は57百万円の営業利益)、経常利益は106百万円(前年同期比44百万円減)、当期純利益は108百万円(前年同期は200百万円の当期純損失)となりました。
(4)キャッシュ・フローの分析
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