その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年3月31日
- 6億9947万
- 2018年3月31日 +69.3%
- 11億8422万
個別
- 2017年3月31日
- 6億9947万
- 2018年3月31日 +69.3%
- 11億8422万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/06/28 14:32
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 税効果額 △89,722 △213,734 その他有価証券評価差額金 203,488 484,743 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 14:32
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △122,638 △119,364 その他有価証券評価差額金 △308,415 △522,149 繰延税金負債合計 △431,053 △641,514
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 14:32
(注)当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △122,638 △119,364 その他有価証券評価差額金 △308,415 △522,149 その他 △14,811 △18,103
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は8,809百万円となり、前連結会計年度末に比べ647百万円増加いたしました。これは主に、支払手形及び買掛金並びに電子記録債務が350百万円、繰延税金負債が214百万円増加したことによるものであります。2018/06/28 14:32
純資産は9,191百万円となり、前連結会計年度末に比べ535百万円増加いたしました。これは主に、自己株式を108百万円取得しましたが、利益剰余金が131百万円、その他有価証券評価差額金が484百万円増加したことによるものであります。
2)経営成績