- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 8,233,055 | 15,793,975 | 23,895,066 | 31,875,517 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 849,715 | 1,344,422 | 2,053,553 | 2,411,637 |
2014/06/27 11:33- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2014/06/27 11:33- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
非連結子会社は1社であります。
非連結子会社㈱アサヒエンタープライズは小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2014/06/27 11:33- #4 事業等のリスク
(2)取引先が特定の業種に偏重していることについて
当社グループの主たる事業である印刷包材事業の売上高がグループ総売上高に占める割合は、当連結会計年度において93.2%となっており、印刷包材事業の売上高のうち、その大半は医薬品向け包材と化粧品向け包材が占めております。
総売上高に占める取引先1社当たりの売上高の割合は低く、取引先の分散は図られているものと認識しており、当社は今後ともこれまでの取引関係を維持発展させて行く方針でありますが、製薬メーカー及び化粧品メーカーの属する市場環境及び業界動向、薬事法の改正及びその他薬事行政における指導、並びに取引先各社の事業方針、経営施策により当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2014/06/27 11:33- #5 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、政府・日銀による経済・金融政策の効果もあり、企業収益や輸出環境の改善が見られるなど、全体として景気回復感が広がりつつあります。一方で、消費税増税に伴う個人消費の減退や原燃料価格の上昇懸念など、経営環境は未だ先行き不透明となっております。
このような中、当社グループは、「美と健康」にかかわる分野を事業領域とし、医薬品・化粧品包材(パッケージ・添付文書・ラベル等)の製造・販売を行う印刷包材事業及び包装システム販売事業を中核に、業容の拡大、企業価値の更なる向上に努めてまいりました結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ5億54百万円増(前連結会計年度比1.8%増)の318億75百万円となりました。
<売上の状況>セグメント別の売上の状況は、以下の通りであります。
2014/06/27 11:33- #6 生産、受注及び販売の状況
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
3.主要顧客(総販売実績に対する売上高が10%以上)に該当するものはありません。
2014/06/27 11:33- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは、「美と健康」にかかわる分野を事業領域とし、印刷包材事業及びその他の事業を行ってまいりました結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ5億54百万円増(前連結会計年度比1.8%増)の318億75百万円となりました。
利益面につきましては、営業利益は、23億14百万円(前連結会計年度比2.5%増)、経常利益は、25億41百万円(前連結会計年度比3.4%増)、当期純利益は、15億17百万円(前連結会計年度比8.7%増)となりました。
2014/06/27 11:33- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 23,529千円 | 42,885千円 |
| 仕入高 | 3,642,493 | 3,302,457 |
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