- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 40.52 | 42.89 | 34.13 | 37.14 |
2015/06/26 11:38- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が254,274千円減少し、利益剰余金が164,337千円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/06/26 11:38- #3 引当金の計上基準
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が254,274千円減少し、繰越利益剰余金が164,337千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/06/26 11:38- #4 業績等の概要
人材派遣事業の売上高は、2億61百万円(前連結会計年度比5.7%増)となりました。
<利益の状況>利益面につきましては、労務費や原材料費は増加しましたが、売上高増加の影響により、営業利益は、24億39百万円(前連結会計年度比5.4%増)、経常利益は、27億7百万円(前連結会計年度比6.5%増)となりました。また、当期純利益は、16億41百万円(前連結会計年度比8.2%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー
2015/06/26 11:38- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは、「美と健康」にかかわる分野を事業領域とし、印刷包材事業及びその他の事業を行ってまいりました結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ7億85百万円増(前連結会計年度比2.5%増)の326億61百万円となりました。
利益面につきましては、営業利益は、24億39百万円(前連結会計年度比5.4%増)、経常利益は、27億7百万円(前連結会計年度比6.5%増)、当期純利益は、16億41百万円(前連結会計年度比8.2%増)となりました。
2015/06/26 11:38- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.1株当たり
当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。
| 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 1株当たり当期純利益金額 | | |
| 当期純利益(千円) | 1,517,068 | 1,641,072 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 1,517,068 | 1,641,072 |
| 期中平均株式数(株) | 10,582,079 | 10,610,406 |
| (うち新株予約権) | (1,521,541) | (1,466,998) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ───── | ───── |
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。
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